- 真・女神転生Ⅲ-NOCTURNE マニアクス - 8日目

今日は仲魔強化。
何度やっても悪魔合体は楽しいです。

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- 真・女神転生Ⅲ-NOCTURNE マニアクス - 7日目

前作では長いと思ったダンジョンも迷わずスイスイ進めます。
どうやら背後をとられてもクリティカルにはならないようになったようで、全滅することあまりなく楽です。

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- 真・女神転生Ⅲ-NOCTURNE マニアクス - 6日目

ノクターンでは持ってなかったマガタマを入手したりと充実してます。
しかし、追加ボスにてこずってストーリーはほとんど進行せず・・・。
やはり初見のボスは辛いですが、その対策を練り仲魔を変えたりが面白いです。

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- 真・女神転生Ⅲ-NOCTURNE マニアクス - 5日目

ノクターンより早いペースで進んでます。
戦闘に慣れるとこうも違うもんなんですね。

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- 真・女神転生Ⅲ-NOCTURNE マニアクス - 4日目

ノクターンよりは死なずに進めてます。
背後をとられる確率は低くなっているんですかね。

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- 真・女神転生Ⅲ-NOCTURNE マニアクス - 3日目

追加ダンジョンにいきました。
ストーリー進行によって進めるようになるため、楽しめそうです。

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- 真・女神転生Ⅲ-NOCTURNE マニアクス - 2日目

マニアクス追加ボスに阻まれ先へ進めず・・・。
序盤なのでスキルも少なく、辛いです。

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- 真・女神転生Ⅲ-NOCTURNE マニアクス - 1日目

高かったですが、思い切って購入しました。
ライドウ対アバドン王には違うバージョンが付属しているようで・・・。
ノクターンのデータを引き継いでの開始。



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- ゼノサーガ EPISODE Ⅲ Also sprach Zarathustra [ツァラトゥストラはかく語りき] - レビュー




●ストーリー

これまで敵対していた勢力との決着が次々とついていく爽快なストーリー展開。
今まで圧縮されていたものが噴出する感じです。


●システム等

戦闘は随分変わり、一回行動となりました。
ブーストは健在ですが、前作のように連携を繋げてテンポ良く、というのはなくなりました。
代わりにブレイクゲージというものが追加。
攻撃を受けることで溜まるブレイクゲージがいっぱいになると、数ターン動けなくなるというもの。
もちろん敵にもあるのですが、うまく使うのが難しいです。

必殺はブーストゲージを使うことで使用可能と変更になり、使いにくくなってしまいました。

ES、いわゆるロボットでの戦闘は、3作中最高の出来だと思います。
ストーリー絡みの戦闘の熱いこと熱いこと、これだけでやった甲斐があったと思えたのは自分でも驚きですが・・・。

敵と戦う場合は必ず後ろからあたって背後を取る方が良いです。
前面から戦うのは損、逃げてでも隙を覗って後ろから戦うべきかと。

操作方法には大きな変更はありませんでした。


●感想

ゼノサーガ三部作の完結編。
相変わらずよくわからないまま、クリア後の用語集等々で補うしかありません。
毎度のことながら、前半はコントローラーを握ったままただイベントシーンを眺めることが多いです。
後半になれば長い長い戦闘をすることになり、やはりテンポはよくありませんでした。

グラフィック、1から2に変わったときは一体どうなるかと思いましたが、シリーズ中一番良いというかまともになったと思います。
イベントシーンも綺麗で言うことなし。
会話シーンから自然とイベントシーンに移るのがよかったです。

ストーリーに関しては完結編だというのにとにかく難解。
やはり独自の用語、科学、世界の仕組みといった世界観の部分でわからないことが多いです。
しかし、登場人物がしたいこと、思惑等々は全て明らかにされるので物語としてしっかり完結しています。
わかりやすければもっと楽しめたと思うと残念ですが、そこがゼノサーガの魅力とも言えると思います。
ラスト、怒涛のボス戦はどれもなかなか印象深いもので、特にギアでの戦闘は熱いものがありました。

3作にも渡ってやってきましたが、最後は期待にしっかりと応えてくれました。
とにかく達成感と開放感・・・しかし、やってよかった、面白かった!と思えました。
1、2あっての3なので、評価はこれまでの分を含めた評価ということで。


●評価

10点満点中 7点

- ゼノサーガ EPISODE Ⅱ Jenseits von Gut und Bose [善悪の彼岸] - レビュー




●ストーリー

グノーシス殲滅の鍵となる謎の装置ゾハルを巡り、各勢力が活動を始める・・・。

説明不能です・・・。
前作は受身でしたが、今回はやや積極的な話になっているかなぁと。


●システム等

戦闘は前作では行動内容が決まった数値分の中での行動でしたが、今作では基本一回攻撃となりました。
連続攻撃をするには行動一回をストックに使いゲージをため、最大3つまでストックすることが可能。
ストック1回で攻撃回数が1度増えるというものです。

今作では敵にゾーンというものがあり、ゾーンにあった攻撃(△攻撃、□攻撃)をすることでガードが破れ大ダメージを狙えるようになります。
ゲージを溜めて連続攻撃を狙うのはもちろんのこと、ブーストで仲間と連続して攻撃を狙わないとなかなか敵には勝てません。
ボス戦に限らず、ザコ敵でもこれを利用しないとダメージが与えられないため戦闘はやや面倒です。

その他、決まったキャラクターでの連携技もありましたが使わず終いでした。
戦闘後貰えるポイントはエーテル習得に限られ、前作のようにパラメータアップには使えません。

操作方法には大きな変更はありませんでした。


●感想

ゼノサーガ三部作の第二作目、話は相変わらずよくわかりません・・・。
1作目謎だったことはさらに謎が深まります。
とにかくストーリーが難解、というかわかるようにしていない、と言うのが正しいですかね。
わかることもゲーム内のキャラクター同士で納得し合い、こちらは置いてけぼりが多々・・・。
絵も前作とガラリと変わったため、慣れるまでは辛かったです。
難易度はそう高くないかと思いますが、上手くゾーンシステムを使えるかどうかは重要です。


●評価

10点満点中 4点

- ゼノサーガ EPISODE Ⅰ Der Wille zur Macht [力への意志] - レビュー




●ストーリー

惑星消失の調査に対グノーシス用アンドロイドであるコスモスのテストを兼ねて同行した主人公シオン。
グノーシスの襲撃を受け、コスモスの活躍により難を逃れるが・・・。

まとめられません・・・説明が難しい話でした。
とにかく専門用語が多く、なにがなんだかわからず・・・。
主人公と同じく流れに身を任せて進める外ないです。


●システム等

戦闘はゼノギアスとほぼ同じ、決まった数値分攻撃行動ができるというものでした。
ガード、アイテム、エーテル等でも消費するため、なかなか大ダメージを狙うことができません。
また、行動時に表示されているリールアイコンによって攻撃力アップや、戦闘後のポイント割り増しなどがあり、使いこなせれば有利。

戦闘後貰えるポイントを好きな時に振り分けることで各種パラメータアップが可能。
エーテル(魔法のようなもの)もポイントを使うことで新たなものを覚えることができ、セットすることで使えるようになります。
エーテルにも数値が振り分けられており、セットできる決まった数値の中で自分で選ぶというもの。
行動ポイント限界まで溜めることで使える必殺攻撃もポイントで強化が可能。
さらに、ポイントでアイテムからアビリティを引き出すこともできます。
とにかくレベルはやや上がり難いのでポイントを上手く使うことが大事かと。

それ以外にややこしいシステムはありませんでした。
操作方法は通常のRPGと同じで迷うことはありませんでした。
ダンジョンの謎解きもほぼ皆無、サクサクと進みます。
ゲームの難易度としては低い方です。


●感想

ゼノサーガ三部作の第一作目。
SFな内容で、独自の用語が多く難解なストーリー。
まだ一作目ということもあり序章という感じで何もわかりませんでした。
ストーリーはイベントシーンで進行するため、ただ見ている時間が発生し無駄に長いように感じてしまいました。
ゲーム開始時は批判的というかなんというか、やる気のない低いテンションでしたが、進むに連れて面白くなってきました。
キャラ強化の重要性や、必殺、ブースとの割り込み等々のシステムを理解すれば面白いゲームです。
難解なストーリーにはややアレルギーみたいなものがありますが、今後のストーリー展開に期待。


●評価

10点満点中 4点

- Xenogears ゼノギアス - レビュー



●ストーリー

大陸で行われている数百年の間戦争。
謎の軍事組織の介入によって戦況は逆転。
記憶喪失の主人公は戦火に巻き込まれ、自分の正体、世界の真実に近づいて行く・・・という話。


●システム等

戦闘はターン制で、ポイントを消費して行動するシステム。
攻撃の威力ごとにポイントが割り振られており、組み合わせての攻撃。
次のターンに持ち越すことで必殺技を連続して出すことが出来るため、無駄のない行動に気を配る楽しみがあります。
ギアというロボットを使っての戦闘も、上手く装備等を利用すればかなり有利に戦えます。
ギアだけに頼らず、キャラクターを育てることで得られる技が重要なため、キャラクターを鍛えることが必要。

マイナス点といえばパーティーメンバーしかメニュー画面で装備を変更できないところぐらいです。
パーティーに入れてない仲間の装備変更したい場合、わざわざパーティーに入れないといけません。
しかもパーティー変更は特定の場所でしかできないため、ダンジョン途中であの装備が無い!と思ったときにはもう遅い。

ダンジョン移動中はちょっとしたアクション要素が絡みます。
足場を連続で乗り越え、失敗すると落ちたところから等々、苦手な自分は何度もやり直すはめに・・・。


●感想

ストーリーに哲学的?なところがあり、宗教等々の要素が含まれ、さらにはSFという複雑なもの。
難解、用語覚えるのが大変です。
覚えたとしても恐らく1周目での理解は不可能だと思います、自分は無理でした・・・。
面白いことは面白いんですが、序盤は謎が次々と出てくるため置いてけぼりの展開が多々。
これは自分のストーリ理解力の無さが原因だとは思いますが・・・。

前半、息つく暇もないほど新しい情報と展開がプレイヤー側に与えられ、どうなるんだという期待が膨らみます。
後半に入ると急に失速し、それを全て消化しきれずにエンディング、という不完全燃焼間が不満点。
具体的に言うと、ディスク2からダイジェスト、モノローグ形式で物語が進行。
キャラクターが一人語りし、それが終わるとボス戦という流れで急な出来事のため、呆気に取られました。
前半の面白さと後半とが釣り合ってないなぁという印象です、総合すれば面白い部類ではありますが・・・。
ストーリーの性質上、人を選ぶとは思います。


●評価

10点満点中 6点


- スターオーシャン1 First Departure - レビュー




●ストーリー

文明の進んだ星の干渉によって影響を受けた星を舞台に繰り広げられる冒険。
宇宙はほとんど出てきませんでした。


●システム等

戦闘は3Dマップでのアクションで、主人公を操作してボタンで攻撃や必殺技を繰り出して敵を倒します。
仲間にはあらかじめ指示を設定しておくことでオートで動いてくれます。

成長はレベル制、レベルが上がることでスキルポイントを入手できます。
スキルは町で購入し、スキルポイントを割り振ることで様々な特技等を習得することが可能。
スキルはステータスに影響を与えるものや、アイテムクリエーションに必要なものなど様々です。

アイテムクリエーションはアイテムや装備品を生み出すことの出来るシステム。
これにより、運がよければ序盤から強力な武器が入手可能です。
このアイテムクリエーションを使いこなせるかどうかで随分ゲームの難易度が変るかと、装備品は店売りでは相当辛いです。
一部例外を除いては、素材を生み出し、その素材を用いて装備品を作る、という流れが良いバランスになっていると思います。
スキルの精度を上げたり多くのスキルを覚えるにはそれなりのレベルが必要ですが・・・。

他、ストーリー中の選択によって仲間になるキャラクターが変わるという点も注意が必要です。


●感想

ワールドマップの移動がとてつもなく遅いのが最大のストレスでした。
ストーリーは単純明快、悪く言えば薄いです。
特に仲間とのイベントは非常に少なく、どうも愛着が沸かず。
スターオーシャンというタイトルとパッケージから、宇宙を冒険するような壮大なイメージを持って買って少しがっかりしてしまいました。
宇宙に出ることはほとんどなく、山道や平原などを走り回るばかりだったもので・・・。

アイテムクリエーションは良い物が出るまでロード作業ですが、強い装備が出来たときの満足感で帳消しになるほど楽しめます。
バランスを著しく崩してしまうので、それが嫌な方は何の情報も無しにやるべきでしょう。

敵の動きが良くないので戦闘で苦労しないところもアクションが苦手なので助かりました。
動きが悪い点は仲間も同じなのですが・・・。
あと、アイテムの所持数が1つにつき20個までというのも辛かったです。

マイナス面ばかり挙げてしまいましたが、全体的に見てそれなりのゲームだと思います。
上にも書いたように私は宇宙と聞くと壮大なストーリーを期待してしまうので、その反動が無ければもっと楽しめたと思います。
未開惑星、という流れはなぜだか物凄く好きです。


●評価

10点満点中 5点

- スターオーシャン1 First Departure - 8日目 クリア!

早くクリアできました。
序盤で強い装備を手に入れたおかげです。

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- スターオーシャン1 First Departure - 7日目

やっと目的を達成、クリアかと思ったらまだ続きが・・・。
装備を強化して体制を整えました。

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- スターオーシャン1 First Departure - 6日目

やっと旅の目的に近づいてきました。

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- スターオーシャン1 First Departure - 5日目

今日もコツコツ。
このゲーム、店売り装備なんてダメということなんでしょうか、ザコのダメージでも随分痛いです。
回復アイテムを持てる個数も少なくて辛いです。

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- スターオーシャン1 First Departure - 4日目

仲間も増えてストーリー的にも冒険らしくなってきました。

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- スターオーシャン1 First Departure - 3日目

武器のおかげでサクサク進みます。

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- スターオーシャン1 First Departure - 2日目

今日は玉手箱作業のみ。

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- スターオーシャン1 First Departure - 1日目



1は今回が初プレイ。
スターオーシャンシリーズは3のみプレイしたことがあります。
3はストーリー展開が気に入らず、あまり面白いとは思いませんでした。
4がPS3で発売するそうで、シリーズ制覇を目指して開始。
序盤で強い武器が手に入るそうなので、それも利用して早めのクリアを目指します。

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- 真・女神転生Ⅲ-NOCTURNE - レビュー



真・女神転生シリーズ3作目。


●ストーリー

世界を創世するための思想を啓き、トウキョウを創世するというもの。
主人公がどの思想に偏りエンディングを迎えるかで話が変化します。


●システム等

ダンジョンは3Dになりましたが、表示されるマップはシリーズ同様四角ベース。
戦闘では出てくる悪魔と交渉、仲魔になるというシステムは健在。

成長システムはレベル制。
レベルが上がるごとにパラメータにポイントを1ポイント振り分けることができ、キャラクターを強化することが可能。
今作では仲魔にした悪魔もレベルを上げて成長させることが可能になりました。
技の継承もあり、ある程度自分の好きなように悪魔をカスタマイズすることも可能。
特殊な合体を使うことで、能力だけを上げることも出来るようです。
悪魔全書があり、一度登録された悪魔はお金を払うことでいつでも呼び出せるようになりました。
また、悪魔全書は上書きが可能で、育てた悪魔も登録しておけばまたいつでも呼び出せます。

今作は装備がなく、マガタマというシステムになりました。
マガタマにはいくつか種類があり、それぞれ習得できる技や装備中だけプラスされるパラメータ、防御耐性などが異なります。
マガタマは店で買える他、ボスを倒すことでも入手可能。

戦闘システムが大きく変わり、ターン制となりました。
基本的に仲間キャラクターの人数分行動できますが、ターン中の攻撃により攻撃回数が増えたり減ったりします。
クリティカル、相手の弱点属性で攻撃をするなどのこちらに有利なことが起これば増え、相手の耐性攻撃や、回避されることで減ります。
いかに相手の弱点をついて攻撃できるかで戦闘の難易度が変わってくるため、慣れないうちは戦闘が大変です。
慣れてきてもバックアタックで総攻撃されると何も出来ないことがしばしば・・・。


●感想

相変わらず主人公がやられればゲームオーバーなのですが、これまで以上によく死にます。
これまでは主に即死系で事故のようにやられることが多かったですが、戦闘システムのせいで相手にクリティカルや弱点攻撃を連発されると何もできずにやられます。
相手の先制攻撃になることが多く、ダメージを負ったままダンジョンを歩くのは大変危険。
バックアタックされると確実にクリティカルになってしまい、どうしようもありません・・・。。
何度やられてもやろうという根気が必要なゲームです。
理不尽なゲームオーバーに耐えて耐えて耐え続ける覚悟がある方にはおすすめ。
けれども人にはなかなかおすすめできません・・・。


●評価

10点満点中 9点


- クレイマン・クレイマン ~ネバーフッドの謎~ - レビュー



クレイアニメで進行する謎解きゲーム。


●ストーリー

ホボーグという創造主が作ったクロッグは邪悪な心を持ち、ホボーグを倒してネバーフッドを乗っ取ってしまいます。
目覚めたクレイマンはネバーフッドの謎を解きながらクロッグの元へ・・・。


●システム等

基本操作はカーソルを動かし、そこにクレイマンが移動するというもの。
最初のうちは鳴れずに戸惑いますが、慣れると問題ありません。
各所を調べ、仕掛けを解いて先に進む、その繰り返しです。
苦手な方にはストレスになると思いますが、謎解きが好きな方にはおすすめ。


●感想

クレイアニメーションの演出がコミカルかつ魅力的、味があります。
ストーリーは説明的なセリフは無く、絵本のように想像が膨らみます。
謎解きはなかなか難しく、いくつか自力で解けず攻略サイトさんにお世話になりました。
一応あるヒントも中盤までは役に立ちますが、後半はほとんど意味がなかったように思います・・・。
仕掛けを解くたびに世界が広がっていくのが気持ち良かったです。


●評価

10点満点中 7点


- ヒカルの碁 ~平安幻想異聞禄~ - レビュー



ヒカルの碁を題材にした囲碁対局ゲーム。


●ストーリー

平安時代、都に出る妖怪を囲碁の対局で退治するというもの。


●システム等

囲碁の対局は初心者向きの9路盤。
囲碁のルールを聞けたり、ヒントで次の一手を示してくれる機能がついているので初心者も安心です。
コンピューターの打つ早さはそこそこ早く、そうストレスは感じません。

強さは初心者向きのため弱いです。
それでも勝てない場合の救済措置として、対局中に使用できる様々な効果を持つカードがあります。
例えば相手の置く石の場所を制限したり、アゲハマを増やしたりといったもので実際の対局ではあり得ないもの。
囲碁ゲームとしては良くないと思いますが、そこはゲームなので仕方がないでしょう。
コンピューターは使ってこないのですし、こちらも使わなければ問題ありません。

また、次の一手形式での問題もあります。
これがなかなか難しく、ヒントを見なければ無理でした。
和歌の上の句に合う下の句を選ぶというヒントなので、ネットで検索すればすぐにわかるはずです。

フリー対局モードでは9路盤、13路盤、19路盤での対局が可能。
コミや置石も設定可能です。


●感想

純粋な囲碁の対局ゲームとしては面白くないですが、ルールの解説があるので囲碁を覚えたい人にはおすすめです。
9路盤での対局なので時間をかけずに済み、気軽に遊べました。
独自のシステム、対局中のカードシステムは極力使わない方が良いと思います。
ヒカルの碁をみて囲碁のルールを少し覚えてみようと思う人にはピッタリのゲーム。


●評価

10点満点中 2点


- テイルズ オブ バーサス - レビュー



テイルズシリーズに出てくるキャラクター達の対戦ゲーム。

●ストーリー

大筋は、大いなる実りを賭けたユグドラシルバトルに参加して勝ち進むというもの。
シリーズのキャラクターが入り乱れて話が進むため、対人関係などが把握するのが困難でした。
シリーズをやっていないので、ゲーム内での設定が本来どうなのかわからず。
また、キャラクターが変わるだけで話の内容がほぼ同じなため面白くなかったです。


●システム等

バトルはそれぞれ設定されている勝利条件、ルールを満たせば勝ちとなります。
奥行きのない2Dで、操作は単純でした。
バトルで勝つことでポイントやお金を得て、キャラクターの強化をすることが可能。
ポイント割り振りでは全てのパラメータを最大まで上げることはできないため、自分なりのカスタマイズを考える楽しみがあります。
他にも技の構成など考えることが多く、対戦相手がいれば長く遊べるかと。


●感想

ストーリーは別として、お祭り的なものなので様々なキャラクターが出てくるので楽しめました。
シリーズをやってキャラクターを把握しておけばもっと楽しめたんじゃないかと思います。
対戦メインとして考えるとキャラクター出現に時間がかかり過ぎだと思います、せめて初期使用キャラを多くしてほしかったです。
育成やカスタマイズ要素はよく出来ているのではないでしょうか、まさにテイルズという感じがしてよかったです。
シリーズ好きなら楽しめる作りだと思いますが、一本のゲームとしてはイマイチといったところでしょう。


●評価

10点満点中 5点


- テイルズ オブ バーサス - 7日目 クリア!

まだ一人キャラクターが出ていませんが、スペシャルバトルクリアが条件だそうなので断念。
やってみましたが難しくてクリアにさらに時間がかかりそうでした。
シナリオを全てクリアしたので一区切りということで。

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- テイルズ オブ バーサス - 6日目

今日もシナリオ2つクリア。
もうプレイ時間が20時間を越えています。

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- テイルズ オブ バーサス - 5日目

順調に使用キャラクターが増えていますが、まだ10体も解禁されてません。
思っていた以上のボリュームです。
今日はシナリオ2つクリア。

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- テイルズ オブ バーサス - 4日目

1日でシナリオ1つクリアが限界。
思った以上に長くなりそうです・・・。

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- テイルズ オブ バーサス - 3日目

今日もシナリオ1つクリア。
もうメモにすらなっていませんが、このまま続けます・・・。

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プロフィール

ホ

Author:ホ
すぐ飽き、すぐ買うという繰り返しで未クリア本数がクリア本数を上回ってしまいました。
時間を割いてゲームをする年齢でもないし、もう一生プレイしないのではないだろうかというソフトの数々・・・。
そんな状況を打開するため、記録を取るという手段で自分に発破をかけております。

そうこうしているうちに10年が経ちました。
就職、結婚して子供も誕生、父親ゲームプレイヤーとなってしまいました。
さらにゲームに時間が割けなくなりましたが、今後もコツコツと続けて参ります。

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